SCENERY

どこにも行かないよ
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どこにも行かないよ

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ロ・ヴー通な方はすでにご存じの方もいらっしゃるかもしれません。明日、8月31日の火曜日はお休みをいただいて、通常の休業日の水・木曜日と合わせて3連休にさせていただくことになりました。早速「中国?台湾?どこかに行かれるのですか」という素敵な問い合わせも頂いたりしたのですが、残念ながらどこにも行きません。本当はどこか遊びに行きたいのですけどね~!...
お茶会準備(1)
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お茶会準備(1)

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昨年に引き続き、今年は、10月3日(日)にロ・ヴー主催のお茶会を『白鳥庭園清羽亭』で開催することが決まりました。10月11日~29日、名古屋で『生物多様性条約第10回締約国会議(通称COP10)』という正式名称はやたら長い国際会議が行われます。実行委員会のホームページによると、参加予定者は8000名。開催会場は、白鳥庭園に隣接する『名古屋国際会議場』。この条件下で、10月に白鳥庭園でお茶会ってどうなのよ‥、ということで...
天職
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天職

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およそ「成功マニュアル本」とか「成功哲学本」の類とはめっきり縁遠い今日この頃。本屋さんには、いつもその手の本があれやこれやと平積みになっていて、きっと人気のあるジャンルなんだなぁ‥と、概ねいつもパラパラと斜め読みの立ち読み。(笑)タイトルに惹かれるものもあれば、思わず引いてしまうものもあり、講座のタイトルを考えたりするのに、結構参考になります。自己弁護するわけじゃないですが、たまにはちゃんと買いま...
ヤマザキマザック美術館
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ヤマザキマザック美術館

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地下のトラットリアでお腹を満たした後、本来の目的である『ヤマザキマザック美術館』に行ってきました。リーフレットによると『2010年4月23日開館。ヴァトー、ブーシェ等のロココ時代から新古典主義、写実主義、印象派等、18世紀から20世紀に至るフランス美術200年の流れが一望できるコレクション(途中省略)』とありました。私設の美術館としては、思わずため息が出るほどの、名古屋ではかなり充実した展示品の数々。個人的に気...
トラットリア・トペ
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トラットリア・トペ

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久しぶりのお休み、オープン前から行きたいと思っていたヤマザキマザック美術館へ。でもその前に腹ごしらえ(笑)、ということで、美術館のB2にある『トラットリア・トペ』に行ってきました。美術館の1Fには、カフェの『カフェテリア・トペ』も入っています。イタリアンなら「やっぱグラスワインでしょ」と言うことになり、妹は白のグラスワインをオーダー。ドリンクメニューを見せていただいたら、ワインリストはかなり充実してい...
お茶作り、その後(2)
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お茶作り、その後(2)

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中津川でのお茶作り研修の様子が、中日新聞の東濃版で記事になりました。「ウーロン茶手作り研修」というタイトルで紹介されています。ふーむ、なるほどぉ‥。まあ細かいことは気にせず、良しとしましょう!(笑)そして何よりも、私たちのささやかな活動にご興味を持って頂き取材して下さったことに感謝です。...
鵜飼いとお茶会
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鵜飼いとお茶会

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8月8日、ジイヤ様が何やらおもしろい大人の遊びに参加してきた。「長良川の鵜飼いと花火を楽しむ中国茶会」(と私は勝手に呼んでいる)というもので、幽玄な長良川の鵜飼いと夏の風物詩である花火を見ながら、中国茶を楽しもうという、何とも贅沢なもの。当日までは、渋滞の心配やらお湯の心配やら、お天気の心配やら、とまるで子どもの遠足さながらの大騒ぎ(笑)。いいな~、行きたいなぁ‥と思いながらも、私はお店があるので...
楽山居
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楽山居

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 元代の有名な山水画「富春山居図(台北故宮博物院蔵)」には、 俗世から遠く離れ、美しい自然に囲まれた理想郷が描かれており、 日本では戦国、動乱の時代、人々は茶室を「市中の山居」と呼び そこで安らぎのひとときを過ごした‥山居とは、憩いの別天地を表す言葉。そこから、お客様に楽しい憩いのひとときを過ごしてもらいたいという願いから名付けられた名前、それが店名の由来だということを楽山居さんのホームページで知...