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入間研修(寄道編)
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入間研修(寄道編)

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今回の研修で一番の収穫は、杭州でご一緒した東京メンバーの皆さんと久しぶりに再会できたことと、同じ登録研修機関の皆さんにお会いできたこと。ちょしさんとはブログ繋がりで時々お話するものの、直接お会いできるチャンスはなかなかない。碧眼猫さんとは、初めてゆっくりお話することができた。もっとじっくりお話したかったなぁ。メグさんとは本当に久しぶりにお会いしたが、少し大人っぽくなったことを除けば、全然変わらない...
入間研修(着地点)
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入間研修(着地点)

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プレゼンの順番はくじ引でもするのかと思っていた。しかし、無情にもK先生の口から容赦なしにオーダーされてしまった。しかも嬉しいことに(?)私はトリを飾らせて頂けるとのこと。先生の言葉をお借りするならば「最後を最初に決めました」ということだったのだが(怖すぎる!)、これはどういう意味なのだろう?と謎だった。研修の最後にその答えが解るのだが、答えの欲しい方は直接先生にお問い合わせ下さいな。(笑)...
入間研修(移動編)
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入間研修(移動編)

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東京という街はとても不思議だ。例えば、新幹線で名古屋から東京まで行った場合、東京駅から池袋までJRの山手線を使えば、アドオンで行ける。つまり追加料金なしで目的地に到着できるのだ。しかし、日本事務局が教えてくれたアクセス方法は、東京メトロ丸の内線を使うという行き方。そう、確かにこちらの方が早い。名古屋の場合、複数の公共交通機関が相互乗り入れをしている駅が少ないので、そういった選択肢はすこぶる少ない。自...
入間研修(序章)
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入間研修(序章)

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以前から「遠い!」とブツクサ言っていた入間研修に行ってきた。経理関係の仕事が忙しくなる20日からの研修ということもありブツブツ言ってはいたものの、実は未知の場所というのは結構楽しみ。限られた時間をいかに有意義に過ごすかが、今回の国内研修のメインテーマだ。(笑)名古屋から入間に行くには東京を経由するので、まずはオープンの時間10:00を目指して京橋のイデミ・スギノへ。...
気分はいつも‥
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気分はいつも‥

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政局という舞台がドタバタ劇場化してくると、それがニュースなのかワイドショーなのか境界線が曖昧になってくる。先の小泉元首相の発言が事の発端のようだが、その発言の中から政治家の先生方もいろいろなブログを書いているということを知った。少し興味をそそられたので、ちょっとググってみた。以外だったのが、先生方もフリーのブログサービスを利用されている方が多いということ。例えば、FC2、So-net、アメーバ、などなど。...
グーテ・デ・ロワ
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グーテ・デ・ロワ

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食べ物ネタ続きですが、もう一つぜひに。フランスではお茶会のことを「Gouter de Roi (グーテ・デ・ロワ)」つまり「王様のおやつ」というらしい。美食の国、フランスだけにお茶会で用意されるお菓子は、さぞや美味しいスイーツがテーブルに並べられるのだろう。さて「GOUTER de ROI」 という大それた名前のお菓子がある。それがこれ、 ガトーフェスタハラダさんの「グーテ・デ・ロワ」...
ピエールとかポールとか
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ピエールとかポールとか

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1月末から2月のバレンタインデーまでの期間、毎年の事ながらやたら外国人男性の名前が世間を賑わす。ショコラティエとかパティシエという人たちの名前だ。毎年、毎年どんどん名前が増えてきて、ピエールだけでもピエール・マルコリーニ、ピエール・エルメ、ピエール・ルドン‥。ポールと言えば、やはり、ジャン=ポール・エヴァンか。更には、フランソワにフランクに、ファブリス、フィリップ‥、よく似た名前のオンパレードで、デ...
もやいこ
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もやいこ

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1月中旬から、あちらこちらといろいろな場所に出かけ、人とお会いしてお話を聞く機会があった。年輩の方の話というのは、古き良き時代を懐かしむような私にとって、何となくノスタルジックな響きがある。「古き良き時代」というのは、決して今が悪いということではなく「昔は自分たちも若く、希望に燃えていた」ということなのだと、以前お聞きしたことがある。だから、というわけではないが、昔の言葉の響きがなんともいえない懐...