SCENERY

Index

873: 4月からのいろいろ

4月から総額表示になるということで、ロ・

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872: ラプサンスーチョンとアイラウイスキー

中国茶の個性的なお茶の中で『正山小種(ラ

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871: 中国茶セミナー

世の中に「Go To」が定着した11月初旬、以

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870: Blue Moon(ブルームーン)の前に

10月2日の満月の夜、中秋の名月の翌日にオ

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869: 月下 白秋茶会 2020

コロナ禍にあって、大勢で集ってのイベント

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868: 重陽の節句

9月9日は重陽の節句。古来から中国では、

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867: いつの間にか

3月から休講となっていたNHK文化センター名

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866: 覚王山日泰寺

ロ・ヴーから歩いてすぐのところにある、覚

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865: 私も聞きたかったけど

オンライン講座の第一回目が無事終了しまし

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864: オンライン講座、始めます。

今年のゴールデンウィークは、新型コロナウ

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863: 20歳になりました!

今年も気がつけば、三分の一が過ぎました。

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862: 新茶でほっこり

前回、『春の門出の茶会』についてブログを

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861: 春の門出の茶会

世の中、ザワザワと心が落ち着かない日々が

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860: 美味しいお茶の選び方

久しぶりに、外部の講座に行ってきました。

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859: 福寿迎春

【雪青:中国山東省】旧暦のお正月の到来。

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858: 牧渓

牧渓という名前の岐阜、松花堂さんの干菓子

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857: 紅葉の茶会

今年の秋はお茶会続きとなりました。9月に

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856: 東京お茶旅

念願かなって、ようやく参加できた『三華物

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855: 1000人茶会 -おもてなし(後編)-

今回のお茶会は、茶会としてのサイズが大き

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854: 1000人茶会 -おもてなし(前編)-

白鳥庭園大茶会はその名に相応しく、本当に

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853: 白鳥庭園 大茶会のお知らせ

お茶会のお知らせです。10月20日(日曜日)、

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852: 白秋茶会-月光

暑い夏が後ろ姿を見せ始めると、お茶会シー

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851: 日吉茶園

日本最古の茶園として知られる日吉茶園。小

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850: 京都の旅

令和元年、というせいではないけど今年は何

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849: 佐川美術館

以前から行きたいと思っていた『佐川美術館

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848: Earl Greay blanc (白茶のアールグレイ)

お茶は、中国からヨーロッパ、そして世界へ

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847: 水如天

今年のさつき市民茶会は、初めての野点席で

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846: 19年分の感謝

どこの会社でもそうだと思うけど決算を終え

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845: さつき茶会

今日でいよいよ平成が終わり明日は、新しい

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844: 新茶の季節

今年の3月は、今までになくドタバタとして

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843: NHK文化センター名古屋教室

毎年のことながら、怒濤のような3月も間も

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842: 黄檗山萬福寺

黄檗山萬福寺を開創した、隠元隆琦(いんげ

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841: 猪目茶碗

今年最初のお茶会で出逢った、ハートの形の

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840: 景邁喬木老樹茶

今月3日、中国茶のドユメンタリー番組が放

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839: 中国茶のこころ

茶友と言うにはおこがましいのだけど、旧知

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838: 月のうさぎ -番外編-

<Photo by Kenkichi. A>平成最後の観月茶

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837: 月のうさぎ(2)

今回の茶会の写真をあきらめていたところ、

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836: 月のうさぎ(1)

2018年9月25日。平成最後の中秋の満月の夜

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835: 観月茶会 ~月のうさぎ~

福井の花はす公園で見つけた『月の兔』。白

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834: メガネ、ハス、岡倉天心

最近、細かい文字を見るのがちょっとツラい

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833: ちょっと、北京 (5)

中国に来る度に、ぜひ一度参加してみたいと

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832: ちょっと、北京 (4)

北京の旅、先を急ぎます。今回の旅で楽しみ

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831: ちょっと、北京 (3)

後左門のところには、黄色い衣装の小さな皇

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830: ちょっと、北京 (2)

すっかり間が空いてしまいましたが北京の旅

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829: ちょっと、北京 (1)

ジイヤ先生が倒れてから、何となく自粛モー

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828: 梅雨のはじまり

今年もあっという間に時間が流れ…。気がつ

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827: 花は華

<Photo by Makoto.K>あまりにも5月が忙し

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826: お茶会前日

さつき市民茶会から、少し間が空いてしまい

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825: ロ・ヴーになる前

ちょっと意味深なタイトルですが今回は、ち

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824: さつき市民茶会

毎年のことながら、この時期、清明前の新茶

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823: 新茶の季節

そろそろ桜も蕾み始め、いよいよ春の足音が

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822: 春を迎える、年画

めでたく、今年も春節を迎えることができま

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821: 長江愛の詩

映画の試写会のご招待をいただきました。中

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820: 1年の始まり

昨年の12/31、つまり大晦日の朝から10年ぶ

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819: 喫茶の歴史

お茶のことを勉強したことがある人なら、1

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818: 聖誕茶会

今年最後のイベントは、「聖誕茶会」。中国

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817: 麗山の祈り

今年の締めくくりに、何度かお料理やスイー

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816: 雨の観月茶会

ちょっと今さらな感じになってしまいました

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815: うさぎ茶会(観月茶会)

お知らせが遅くなりましたが、10月6日の満

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814: ホームページリニューアル!

随分長らく、ブログの更新ができていません

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813: 鞦韆(しゅうせん)

 春夜  春宵一刻値千金  花有清香月有

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812: お茶会のテーマ『清香』

4月、5月は新茶の季節ということもあり、年

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811: 唐衣(からころも)

<Photo by Makoto. K>むかし、男ありけり

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810: 『さつき市民茶会2017』のお知らせ

<2016年のさつき茶会>今年もまた、白鳥庭

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809: 春待ち

『ふるまいの茶事』も上級クラスになると、

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808: 新年快楽

<辻占:中におみくじが入っていて今年一年

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807: 原点復帰

少し前に『原点復帰』という言葉の意味を教

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806: 感謝の気持ち

「居なくなって改めて、今まで以上に感謝の

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805: 喜びも悲しみも

今年も残すところ、あと1ヶ月を切りました

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804: お茶とお菓子の錦繍茶会

お菓子とお茶って女の子たちのためにあるよ

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803: 偶然に頼らない

怒濤のような9月もようやく終わり。あれや

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802: 秋茄子は嫁に食わすな

朝、晩に秋を感じる頃、丁度、この残暑の暑

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801: 茶葉をカットします

<金毫滇紅:茶芽で作られた、カットしてい

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800: 秀吉のお茶

<宜興紫砂と朱泥の茶器>今年のNHK大河ド

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799: ツバメ

ずっとバタバタしていて、心がちょっとささ

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798: 三方格子茶室

<三方格子茶室>5月の上旬、白鳥庭園開園2

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797: さつき市民茶会

今年の5月も、あ~っという間に過ぎていき

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796: 天使が舞い降りてきた

By Makoto. K5月3日の『さつき市民茶会』も

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795: 『さつき市民茶会』のお知らせ

毎年恒例の、白鳥庭園での中国茶会。今年も

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794: まずは龍井

毎年のことながら、新茶の気になる季節とな

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793: 天目茶碗

-曜変天目は、黒釉茶碗(広義の「天目」)

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792: カメリア・ジャポニカ

春爛漫近し、という感じですね。ポカポカと

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791: プレゼント

少し前のこと素敵なプレゼントを頂きました

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790: 節分と立春

寒い寒いと言っていでも、間もなく節分。節

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789: お米の力

暖冬と言っていた今シーズンの冬も、小寒が

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788: 寒の内

1月8日の小寒が過ぎたら、寒さも本番になり

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787: Don't worry be happy

明けましておめでとうございます。早い物で

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786: おもてなし

『ふるまいの茶事』という、ロ・ヴーの中で

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785: ふすまの話

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784: お手製上品(じょうひん)、到着

今から、二千年も昔、薬書が存在していまし

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783: 出会い

ここ最近、ジイヤ先生は、不思議な出会いが

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782: 福井へ

「昔は日本の表玄関でした」そんな言葉を聞

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781: 中秋のお話

ずいぶん前に、中国・台湾など中華圏の人た

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780: アフタヌーンティー

紅茶ってオシャレだなって思う。紅茶がお洒

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779: ごごいちの昼寝とお茶

秋が近い、なんて少し感じられる朝ですが、

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778: ココロ、茶論

今年始めの頃からポチポチと開催していた、

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777: お茶の香りと中医薬膳

梅雨の真っ只中、雨もしとしとと、降ります

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776: 思い出の黄金桂

少し前のこと、今風に言うと「イケテル」青

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775: オンリーワン (Only One)

随分前のことになるけど、年輩のロ・ヴーの

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774: 雨の季節の到来

<写真のお茶は、手前から時計周りに安吉白

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773: 投扇興

『投扇興』という遊びをご存知でしょうか。

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772: 「春の山」、「夏の山」

ゴールデンウィークの5月2日、3日に『白鳥

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771: Reborn(リボーン)

ロ・ヴーのオープン当初から、ずっと一緒に

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770: 2015年 さつき市民茶会 <春山夏山>

ネパールの地震で被災された多くの皆さまへ

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769: ネパールのこと

ロ・ヴーの友人が住む、ネパールで、大きな

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768: 特別なお茶

今年もGWに開催される白鳥庭園主催の『さつ

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767: 萌芽の時期の大敵

3月の声を聞き、いよいよ、春本番の訪れも

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766: 7と8

春節の観光客の帰国ラッシュがピークを迎え

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765: 春節の風物

アジア諸国の旧歴のお正月、春節。今年の春

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764: キレイなお姉さん

完全に空目です、ハイ。「美しいお姉さん」

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763: 丸いかたち

鏡開きも終え、今年も日常の生活が始まりま

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762: ごほうび

先日の講座の際に、受講生さんから聞いたち

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761: 一陽来復

初日の出、皆さんは拝めましたでしょうか。

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760: 夜明け前

12月24日、6時47分、名古屋の空。朝日が雲

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759: クリスマスのかおり

街を歩いていると、クリスマスソングが耳を

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758: 嬉しい知らせ

少し前のこと、ジイヤ先生のかつての専門学

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757: 抱石庵 二年の思い

近代日本を代表する禅、思想家である故久松

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756: 太陽と月の話

岐阜へ出かける予定があった日、お世話をし

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755: 鴛鴦茶

あちらこちらで、イルミネーションで街が華

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754: 万里錦繍

Photo by Makoto.Kこのたびは 幣も取りあ

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753: 棗(なつめ) 小さなりんご

クロウメモドキ科の棗の果実を夜露にあて、

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752: 一杯の紅茶の世界史

読書の秋、というからではないけれど。文化

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751: 南部鉄器のティーポット

南部鉄器は、約400年の歴史を誇る「盛岡」

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750: 何でもない日

去年の今頃は、ちょうど秋のお茶会の1週間

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749: 「金」、「銀」の共演

第17回アジア競技大会が9月14日から10月4日

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748: 蓮の花

中国茶を楽しむ魅力の一つに、茶器選びがあ

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747: 謎の東方美人

妹の北海道土産のお菓子をいただこうと、秘

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746: 観月茶会『望月望郷』

Photo by Hideo.N遥か昔、中国が「唐」と呼

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745: たくさんの感謝とウサギの魔法

今年は暦の関係で、閏9月があり、名月が3

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744: 「風」 暴れる

さて、これはどこの写真でしょう?そうです

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742: 間伐材の話

【白鳥庭園に続く階段の風景】先日、白鳥庭

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741: 岩茶をゼリーで♪

台風がたくさんやってくる季節になりました

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740: 月のうさぎ

手前味噌ではありますが「月のうさぎに出逢

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739: 二つの月を愛でる『観月茶会』

9月6日から9月9日まで白鳥庭園で開催される

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738: さんぴん茶

蝉の大合唱が聞こえ、すっかり夏本番となり

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737: 登場 「貢菊花」

いよいよ、暑い夏の本番の季節ですね。これ

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736: オリーブの実

昨年の秋以来、いろんなことがあってこれか

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735: ロ・ヴーのサンタ

このブログを始めた頃、個人のハンドルネー

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734: 終い弘法

毎月21日は日泰寺では弘法様の縁日がありま

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733: 約束の柚子

約束しているわけじゃないけど。毎年、この

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732: 常滑焼きの急須

中国茶を淹れる器の代表格としてよく登場す

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731: 1ヶ月

お茶会のドタバタも終わって、ようやくホッ

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730: ドームやきものワールド

11月15日から20日まで名古屋ドームで開催さ

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729: 思い出の一冊

この2週間ほど、未だかつてないほどの忙し

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728: 空に舞う

Photo by ikuyo.Takaneジイヤ先生が作りた

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727: まぼろしの蝶

この1週間、仕事とお茶会関連の業務連絡以

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726: キンモクセイの季節

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725: 重陽

今日は旧暦の9月9日ということで、重陽の

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724: 中国薬膳茶

お茶会だ、準備だと大騒ぎしていても、時間

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723: 空飛ぶ泥舟

10月27日まで開催中の「あいちトリエンナー

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722: スパイダーリリー

ある方のブログで、彼岸花に「スパイダーリ

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721: 日と月で…

昨日、お客様にお茶会の茶席について説明し

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720: 渭樹江雲

ここ数年、恒例となりましたが今年も「ロ・

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719: 空也の最中

台風が愛知を直撃した敬老の日。午前中は風

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718: 牛頭山雲緑

 上牛頭寺  青山意不尽  袞袞上牛頭 

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717: にいはお

漢字の「你好」でもなければカタカナの「ニ

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716: 伊勢神宮お白石持

外宮の新しい正殿。ここから先は最も神聖な

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715: 揚輝荘と不等辺三角形(4)

2010年11月北園にて。熱田神宮の信長塀を模

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714: 揚輝荘と不等辺三角形(3)

聴松閣の1階から地下へ降りていくと、最初

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713: 揚輝荘と不等辺三角形(2)

まずは昭和14年頃の揚輝荘の見取り図を。現

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712: 揚輝荘と不等辺三角形(1)

少し前、ご当地本として私の周りで少々話題

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711: 茶の医薬史 -中国と日本

-『神農本草経』には「神農が一日で72の毒

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710: ほたるの茶園から

お店には売るほどお茶はあるのだけど、お茶

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709: 衣替え

梅雨が明けたら台風の季節が来る前に。そん

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708: 男にとって大切じゃなくて、女にとって大切なこと

某企業さんの「文化セミナー」をジイヤ先生

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706: お茶三昧

今年は中国からの青茶の新茶が遅れていたの

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705: ばんばら茶

20年に一度、伊勢神宮の式年遷宮の行事の一

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704: 月は赤いのか

今日は何年かぶりに来店して下さったお客様

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703: フォトジェニックじゃないけど

雑誌なんかでお料理の写真などを見ると「美

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702: よい?よいよい?

「私ね、この間、よいよい山に行って来たん

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701: 蜜桃香

「蜜桃(みつもも)」なんて、とても美味し

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700: 幸兵衛窯

いつものことではありますが「今日しかない

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699: 幸せの時間

「すみません。茶器が欲しいんですけど」若

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698: ダモンデ

まるでトマトケチャップか新型車種のシリー

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697: 女性100人展

ちょっとしたご縁があって、岡崎市美術館で

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696: この道

「時間は有限である」年齢のせいか、いつの

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695: 先手必勝!

ちまたでは、梅の実がたくさん実って梅酒や

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694: 中国王朝の至宝

ようやく行って参りました。名古屋市博物館

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693: 今年最初の花火

今年も熱田まつりの季節がやってきました。

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692: 朔日餅

今年の伊勢神宮は、20年に一度の式年遷宮の

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691: 白い花の咲くころ

今年もブルーベリー、ハゴロモジャスミンと

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690: 龍洞銀…。

ここ数年、5月に市民茶会を担当させていた

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689: 熱田神宮

樹齢1000年を超えると伝えられているこの大

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688: 春と夏、そして秋へ

お茶会の続きです。さてこれは何か解ります

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687: 聞香杯

Photo by ikuyo.Takaneさん聞香杯と書いて

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686: 2013年「さつき茶会」

Photo by okayanさん3年前、茶席の受付は

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685: 誕生日は花で…

5月3日に『さつき茶会』が無事終了致しまし

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684: 梅花空木

梅・花・空・木。まるで中国語か四文字熟語

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683: さつき市民茶会

さつき市民茶会のリーフレットが出来上がり

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682: アカンサス

中国国際茶文化研究会認定の『中国茶アドバ

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681: 円山応挙展

日本画の知識がないので、いくら円山応挙と

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680: プーアール茶の崩し方

時々、「お土産にいただいた中国茶の飲み方

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679:

我が家からほど近いところに、小学校の集団

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678: 広報なごや

名古屋にお住まいの方なら、一度は見たこと

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677: 菜の花

菜の花は、千利休が愛した花だったというこ

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676: ウインター・ダフネ

英名:Winter Daphne。この季節、街に良い

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675: あの時、あの場所で

ここ数日、通勤途中に咲いている白梅をどう

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674: 標準木

桜の開花宣言には、どの都市にも「標準木」

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673: 卒業

3月、卒業シーズン。至る所で卒業式が行わ

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672: 狗牯脳茶

全国人民代表大会、略して全人代が始まりま

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671: これこそがお茶なのだ。

今から10年ほども前になるだろうか。「フレ

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670: せめて3日

いつもより、少し早い時間に起きた出張セミ

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669: どこかで春が

ここ数日、名古屋にも寒波が訪れているよう

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668: 魚の「ゆ」

先日、中学三年の甥から面白いメールが来ま

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667: 笑って許して

お店をオープンする前の時間、店内や店の前

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666: 白淋工夫(金雪芽)

福建省の紅茶と言うと、正山小種(ラプサン

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665: あかおに あおおに

節分とは、文字通り「季節を分ける」こと。

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664: 柚餅子

去年の12月、柚子の話になった折にゆべしの

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663: 金駿眉

すでにもう読まれた方も多いと思う朝日新聞

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662: 日本人ですか。

片手で数えるくらいだけど、年に数回「日本

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661: ひとまわり

先日、岐阜のNHKカルチャーさんへ出かけた

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660: 50年物?のプーアール

去年、静岡の茶縁繋がりの知人が送ってくれ

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659: 竹針のノルタルジー

先日、お客様との会話の中で「最近は年寄り

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658: シャリンバイ

お店のすぐご近所さんの小さな植栽の実。最

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657: ラスター彩

焼き物について、特に詳しい知識を持ってい

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656: 初えびす

毎年1月5日は、熱田神宮の「初えびす」。以

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655: ゆく年 くる年

今日一日、録画撮りして溜まっていた「フォ

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654: 祈りと希望

時々私の生活に登場する甥君。少し前「僕の

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653: ギフト

クリスマス・イブを迎えると今年もいよいよ

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652: ゆずと冬至

今年もゆずの季節が来ました。いつの頃から

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651: 24日は、イブだけど

ガーデン埠頭私が子どもの頃は、天皇誕生日

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649: ある晴れた日に

風に吹かれて散る紅葉を見て思ったこと。そ

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648: 紅茶スパイ

お茶会前の某企業さんのセミナーに出席され

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647: ブーケのような

今年1年の締めくくり、12月のお茶は、鳳凰

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646: 西安へ行こう!(6)

しつこいようですが、忘れた頃に引き続き(

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645: クリスマス準備

11月も終わり、いよいよ12月。毎年同じセリ

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644: 揚輝荘も…

お店から歩いて1~2分のところにある揚輝

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643: 幸せのブルー

    Something old, something new 

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642: 西安へ行こう!(5)

とにかく秦の始皇帝(BC221~BC210)はすご

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641: 西安へ行こう!(4)

お茶会やなんやとしているうちに、すっかり

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640: 秋の桜と日泰寺

お店から見える風景。日々移り変わるこの風

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639: 街はもう…

まだ11月は始まったばかりと思っていたのに

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638: 山紫水明 -立礼-

食事が終わると、広間から立礼席へと移動。

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637: 山紫水明 -広間-

待合いから広間(和室)に場所を移して、い

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636: 山紫水明 -待合い-

あっという間に、お茶会から1週間が経ちま

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635: 紫陽毛尖

9月、10月とドタバタしているうちに、気が

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634: 小さな大冒険

よほど居心地がよかったのか、ジイヤ先生の

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633: お疲れさまでした。

しとしとと雨の降る中、白鳥庭園でのお茶会

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632: 山居秋瞑

秋の茶会のテーマを決めるため、秋を探して

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631: オリーブの新漬け

ロ・ヴーには小さいながらも2本のオリーブ

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630: One Chance <一期一会>

今日はお店をお休みさせていただいて、ジイ

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629: お茶会前

お茶会も1ヶ月を切ってくると、だんだん皆

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628: 相思花(彼岸花)

新聞やネットの情報で、今年も彼岸花が見頃

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627: 西安へ行こう!(3)

西安2日目の朝、当然の事ながら、山ちゃん

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626: 中秋と言えば

西安旅日記。たびたび(シャレじゃありませ

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625: 西安へ行こう!(2)

さて、西安旅日記の続きです。細かいゴチャ

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624: 劇団四季 アイーダの…

外が少し暗くなってきた夕方、雑誌から抜け

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623: 西安へ行こう!(1)

「強運ですね」と言われると「うーん、それ

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622: 地蔵香蓮茶

西安紀行の前に、西安から連れ帰ってきたお

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621: 永楽屋さんの琥珀

西安紀行のその前に。ここ数日ちょ~っとお

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620: 西安に行ってきます

明日から(というかすでに今日だけれども)

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619: ドバイの紅茶

ドバイ旅行のお土産にと、ちょっと面白いお

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618: お茶会のお知らせ

10月28日(日)、ロ・ヴー秋のお茶会を致し

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617: 写真と動画

今からもうずっと前、2008年に出会ってから

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616: いでし月

 「天の原 ふりさけみれば 春日なる 三笠

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615:

先週末、お客様から自家製のナスとベビーキ

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614: 弘法様の日

毎月21日、日泰寺の参道では、弘法大師の命

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613: マグノリア・ティー(Magnolia Tea)

お茶は寂しがりやさんと言うのをご存じでし

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612:

朝のうちは雨がパラパラとしていたのに、雨

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611: 紅楼夢

紅楼夢と言えば、中国がまだ清と呼ばれてい

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610: 壺中天

お茶の世界に『壺中の天』という言葉がある

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609: 瑞雲祥龍

暑い暑いと言いながら、気が付けばあっとい

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608: 目指したいのは透明な

中国茶というと、どうしても「熱いお茶」と

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607: 中国王朝の至宝

NHKさんから素敵なご案内をいただきました

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606: シェ・トト (Chez Toto)

仕事柄、夜の外食はなかなか思うようにまま

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605: 泥より出でて…

ある日、ジイヤ先生が持ってきた美しい花。

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604: 茶室学

カウンター越しに、お客様の読んでいる本の

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603: The Secret Life -虹をつかむ-

ロ・ヴーには個性的なお客様が多いとよく言

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602: 恩施玉露

中国茶の中では、極めて数少ない「蒸青緑茶

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601: ドールハウス完成!

先般、茶筅についてブログに書いたのですが

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600: ブルーベリー

去年は鉢が小さくて根詰まりをおこしていた

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599: 黒烏龍茶の謎

少し前、ジイヤ先生が台湾から面白いお茶を

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598: A Piece

6月5日の夕日何の偶然か、4月から6月まで

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597: 茶筅

岐阜の講座からお店に戻ってきて、ポストを

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596: ご櫓ご櫓

誤字脱字、変換ミスの多い私ですが、これは

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595: あじさいてまり

 あじさいてまり   あじさい あじさい

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594: 言葉を伝える

毎年、新茶の季節になると、メニューに書き

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593: HANABI (花火)

もしかして世間の人はあまり知らないかもし

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592: 茘枝(ライチ)

傾国の美女とされる、唐代の楊貴妃が好んだ

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591: 絹与の羊羹

「もしかしたら『小ざさ』の羊羹よりも美味

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590: このみ何の実

♪この~実なんの実 気になる実 見たこと

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589: 八天堂のくりーむパン

5月に入って、少々糖分摂取過多なのではな

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588: ハゴロモジャスミン

毎年この季節になると、お店のハゴロモジャ

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587: 太陽と月

ずっと前に読んだ何かの本に書いてあったよ

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586: 双井緑

3月末までとても寒くて、その後4月の上旬

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585: 田渕俊夫展

少し遅めの桜の季節が終わる頃、随分前に録

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584: NHKよりも‥

お茶会の前日、みんなで準備をしながら話題

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583: さつき茶会-緑

和室の席は緑茶で本来は「緑席」なのですが

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582: さつき茶会-青

前回の市民茶会での反省点は、茶席の色の区

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581: メッセージ

5月5日は、ロ・ヴーの12回目のオープン記

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580: 光と影

いつもなら、冬の太陽の低い晴れた日の午前

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579: Occupied Japan (占領下の…)

白洲次郎のことを書いた本は何冊か読んでい

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578: 天目の酒杯

ちょっとした偶然から、手元にやって来た故

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577: 鼓動

先日、お客様とお話しをしていた時に、とて

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576: 夜 西湖に泛かぶ

ゴールデンウィーク中に白鳥庭園で開催予定

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575: 花より団子

中国から緑茶の新茶第一便が到着して、とり

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574: 竹葉青の思い出

今年も四川省の代表的な緑茶の一つ、竹葉青

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573: はじまり

3月最後の週末の土曜日は年度末でしたが『

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572: なごや地下鉄ガイド

日刊工業新聞社発行、名古屋市交通局協力の

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571: 抹茶と桜のブッセ

3月の講座のお菓子は『抹茶と桜のブッセ』

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570: 天才か秀才か

2011年3月25日撮影2月下旬のある日、友人

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569: 覚王山日泰寺

昨日、お釈迦様の涅槃会が日泰寺で行われま

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568: ツマガリ

ツマガリさんとの出逢いは数年前。ご主人の

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567: 得雨活茶

3月5日、中国北京で開幕された『全国人民代

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566: 生きる、ということ

今日(3/8)CBCの番組の中でドイツと日本の

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565: 魔法のお粉

某企業で開発関連の仕事をしている方から面

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564: せとか

「スイカ」に「トイカ」、「イコカ」にそれ

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563: 紙とペン

年齢のせいなのかはさておいて、ここ数年、

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562: 天まで届け

2月に入ってから何となく周りがワサワサし

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561: 岩茶:不見天

昨日は二十四節気の雨水でした。降る雪も雨

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560: 衝動

いつもの列車を待っている間に通過する貨物

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559: 大人の…。

今から10年ほど前の2002年12月に創刊された

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558: マクロビなお菓子

ロ・ヴーで「中国薬膳茶」講座が開講される

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557: 冬の花

学名、Chimonanthus praecox form. concolo

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556: 名残り

なごり雪ならぬ、昨年秋のお茶会の名残り。

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555: 銀座 たちばなのかりんとう

名古屋はそこそこ都会で、欲しい物の大部分

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554: 白茶か緑茶か

何年か前、「安吉白茶」というお茶が周りで

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553: 太平猴魁

去年のブログを改めて見てみると、お茶屋さ

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552: なんにもない朝

今朝の月。そんなに早起きをしたわけでもな

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551: かえり道

連休明けの平日の静かな午後にいらっしゃっ

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550: 身に心を

「人はだれも受け身の形で生まれ、与えられ

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549: 服のよきように

お茶に関する言葉の中に『茶は服のよきよう

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548: 顔(visage)

少し前のことになるのだけれど、とあるお客

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547: 七碗茶歌

先日、「清明上河図」と「七碗茶歌」を一緒

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546: 清明上河図

冬至の前日に、清明の話題というのも何です

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545: うたかた

お茶会が終わると、しばらくの間は頭がボォ

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544: 春の艶、秋の彩り

お茶会の茶席は2席。春の艶やかさと秋の彩

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543: 今月のお茶:景邁喬木老樹茶

漢字嫌いの人は思わず読む気持ちさえなくな

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542: 萬の花、千の紅葉

今回のお茶会のテーマは『萬花千葉』。文字

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541: サン・トワ・マミー(Sans toi ma mie)

毎回のことながら、お茶会の花を決めるのは

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540: サクラ

1年365日、ほぼ毎日のように見る風景。ロ

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539: 偶然の1通

先日、ジイヤ先生宛に届いた1通の手紙。会

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538: ネパール珍道中(3)

このところ毎日ドタバタしていて、ネパール

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537: かぼすのマーマレード

少し前、大分の美味しそうなかぼすをたくさ

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536: Félicitations(祝!)

10月31日の月曜日、ロ・ヴーで長らく中国茶

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535: ネパール珍道中(2)

帰国された皆さんが、それぞれに楽しい思い

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534: ネパール珍道中(1)

ブログを読んで下さった何人かの方から「サ

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533: 名前の由来

スペイン語で『慈悲深い』という意味のメル

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532: ボン・ボヤージュ!

10月11日火曜日、12:10頃ネーパルから入っ

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531: 十三夜に想う

中秋の月も美しいけれど、澄み切った秋の空

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530: お茶会のリーフレット

いつになく早く、お茶会のリーフレットが出

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529: 南国酒家で

ネパールツアーの準備をしつつも、お茶会の

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528: 林間に紅葉を焚き‥

私の白洲次郎好きは、一部のお客様の中では

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527: 和の住まいとしつらい

来る10月15日(土)、『和の住まいとしつら

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526: 観月茶会

台風の影響で大雨になる少し前、白鳥庭園の

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525: やめないで‥

「やめないで下さいね」。先日、初めて来店

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524: アーブルドゥ バッカス

夜の外食は「イクゾ!」とかなり気合を入れ

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523: 国宝薬師寺展と日中友好庭園

お盆休みの振り替え授業でNHK岐阜カルチャ

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522: 香港国際空港にて

「あ~、ちょっとそこのあなた!ちょっと、

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521: タメル地区で最後の時間を

残り僅かなネパールでの時間を、タメル地区

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520: 豊田市美術館

フェルメールに会いに豊田市美術館に行って

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519: 美の都、パタン

パタンは聖なる川、バクマティ川の南側に渡

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518: スワヤンブナート

早朝のマウンテンフライトから一旦ホテルに

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517: Fly to Hymaraya

映画的な表現をするならば、それはまさに「

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516: ダルバール広場

華やかなウエディング・セレモニーの後、カ

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515: 夕日の色

それこそ今から20年も前、当時私の周りで流

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514: ウエディング

ネパール紀行の続き。ネパールへと出発する

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513: 我逢人(がほうじん)

随分前「何か書が欲しいんですよね~」とい

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512: 蜜香紅茶

ツイッターでは一足早くお知らせしたのです

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511: レモンココナッツトルテ

7月の講座のお菓子は『レモン・ココナッツ

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510: 自家製ウーロン茶、飲み比べ

「ウーロン茶」と言うよりも、正確には「半

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509: お茶作り、再び

運命の出会いから、はや一年。昨年に引き続

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508: ガトー・バスク

ネパール紀行の途中ですが…。思いの外、お

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507: 生への道、パシュパティナート

世界中に数ある寺院などで、信者以外は立ち

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506: 聖地、ボダナート

翌朝、再びカトマンズへと向かう。いつもの

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505: ホタル

「生ホタル(生きている本物の蛍)、見たこ

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504: 茶園での時間(2)

1回目の試飲をした後、少しインターバルを

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503: 抹茶と小豆

6月の講座のお菓子は「抹茶と小豆のケーキ

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502: 茶園での時間(1)

ビラトナガール空港に到着すると、マネージ

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501: 男と女の分かれ道

ようやく車に乗り込みホッとしたのもつかの

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500: Open Your Eyes

機内の窓から見えるダッカの空港は、思った

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499: カトマンズへ

たった6日間という短い期間ではあったけれ

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498: サガルマータ(Sagarmatha)

かの国は、日本との時差3時間、と15分。15

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497: 月の夜に

ゴールデンウィーク明け、「せっかくのゴー

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496: オレンジのスコーン

すっかり周回遅れ、ではなく月遅れになって

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495: 鮎三昧な琵琶湖

ペコペコになったお腹を抱えて(笑)、よう

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494: 玄宮園へ

彦根城のことをいろいろ調べていたら『玄宮

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493: 彦根城と赤備え

梅雨入りしたばかりの晴れ間をぬって、急ぎ

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492: 深読みなフェルメール(2)

事の発端は「レンブラントとフェルメールが

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491: 深読みなフェルメール(1)

ヤン・フェルメールという名前を意識したの

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490: 今月のお茶:竹葉青

ここ数ヶ月、さすがに目が回るほど忙しくて

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489: メイプルのケーキ

4月はお茶会だけでなく、明前のお茶(清明

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488: さつき茶会-マルコポーロ

  『上有天堂, 下有蘇杭』  (天に極

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487: さつき茶会-Traditional

Photo by ATOMAさん茶会を開催する時、2席

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486: さつき茶会-茶席の色

お茶席を作る際、茶会のテーマとは別に、茶

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485: 軌跡

お茶会の記事もアップしなければ、と思いつ

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484: さつき茶会-空の木

何年か前のこと、ジイヤ様の庭に咲いた花、

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483: 吾唯知足(タルヲシル)

お茶会まであと1週間。お茶会だけではなく

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482: 桜の有平糖

名古屋の街はいつの間にか桜の季節も終わり

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481: さつき茶会-はじまり

昨年の秋、お茶会でお世話になった白鳥庭園

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480: へうげもの

「へうげる=ひょうげる(剽げる)」 ひょ

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479: ヒマラヤの翡翠

ようやく少しずつ春らしくなってきました。

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478: 桜のケーキ

3月の講座のお菓子は『桜のケーキ』。桜の

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476: ひとつ違いの LOVE YOU

言われるまで全然気が付きませんでした。そ

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475: さくら

世の中に   たえて桜のなかりせば   

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474: 歌麿のお茶

外国人とメールのやりとりをしていると、途

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473: 愛がいっぱい

3月上旬、どうしても紹介したい人がいると

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472: 母校にて

名古屋市の市議会議員選挙の投票のため、母

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471: 琴茶詩

「嫌いなもの」というのは、自分を正当化す

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470: 古き佳き日の‥

今日、とても素敵なお客様がありました。ち

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469: オレンジ・ブラウニー

慌ただしく過ごしているうちに、あっと言う

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468: リ・ファリーヌ

最近気になるのが「リ・ファリーヌ(米粉)

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467: WITH PLEASURE

土曜日は二十四節気の『雨水』でした。雪や

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466: 思い出の時

東京に行った時、もし時間があればぜひ立ち

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465: 春の足音

蝋梅の甘い香りにはじまり‥。立春を迎える

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464: チェコとお茶

時節柄、チョコの間違いではないかと思われ

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463: 秀吉と利休

前の「飛梅伝説」に登場した、秀吉と利休の

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462: ごまマーブルケーキ

1月のカルチャーセンターでのお菓子は「ご

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461: 飛梅伝説

ある晴れた日に。午前中の空いた時間を利用

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460: コチェリーノ

とある日の水曜日。いつもの事と言ってしま

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459: パイナップル・パイ

先回の講座のお菓子に引き続き、今回のお菓

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458: 春よ来い!

まだまだ手袋にマフラー、そしてコートが手

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457: AQUA-水の力

新年明けのある日、常連のお客様に『ロ・ヴ

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456: 沙瑪(サーチーマー)

講座で皆さんに食べていただいているお菓子

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455: 雪の降る日に

この週末、名古屋では久しぶりに大盤振舞の

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454: ニュージーランドの烏龍茶

今年が始まって、あっという間に2週間。1

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453: 香ににほひける

昨年末、お正月用にと出かけて偶然出会った

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452: 初えびす

毎年1月5日は、熱田神宮の『初えびす』。

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451: マラウイの紅茶

毎年のことながら、大晦日の夜は「東急ジル

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450: FAR TO GO

「どうして空が青く見えるか知ってる?」あ

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449: エシレと小旅行

12月25日のクリスマスの日の夕方。とあるカ

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448: 余韻の楽しみ

エコポイントが終了した少し後、ようやくお

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447: ランドマーク

ここ数ヶ月、「お店の場所が解らない」とい

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446: 泣かないで

およそ飲食業とは無縁で、飲食と言えば、専

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445: アドベント

昔、ちゃんと真面目に花(フワラーアレンジ

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444: 緑と黒

「赤と黒」、ではなく、「白と黒」でもない

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443: 刹那

毎年この時期になると、つい心待ちにしてし

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442: 朔日餅

朔日餅(ついたちもち)、と言えば伊勢・赤

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441: Gift(ギフト)

この1週間ほど、背中から腰にかけてずっと

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440: 晩秋

ボヤボヤしているうちに秋が終わっちゃう!

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439: 香港キッチン ファンチーズ

岐阜の講座の帰り道、ロ・ヴーのお茶を扱っ

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438: 美味しい言葉

NHK岐阜カルチャー(旧文化センター)と朝

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437: ドレスコード

ドタバタと過ごし、ピークを迎えた先週末。

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436: 11月と12月のお茶

先月末のドタバタ騒動から(関係各位はご存

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435: はちみつ醤油バター

よほど食い意地がはっていると思われている

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434: お茶本:茶都に学ぶ

お茶友から新刊本の情報が来たので、早速読

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433: 懐かしい思い出

数年前のこと、伊賀からいらしたお客様があ

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432: 世界お茶まつり2010

今回で第4回目となる、静岡のグランシップ

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431: 手に汗握る

スポーツ観戦か、はたまたサスペンスドラマ

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430: 45分の思い出

お茶会が無事終わり、ほっと一息‥。などと

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429: 岐阜の胡蝶庵 仙波

毎月第3水曜日は、岐阜のNHKカルチャーの

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428: お茶会:茜

Photo by okayan.さん今回最も苦労した部屋

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427: お茶会:紫

Photo by tearecipeさん時間予約券を作って

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426: お茶会:紅

Photo by okayan.さん前回もそうだったのだ

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425: もう一つの清羽亭

9月20日に白鳥庭園で行われた『月見茶会』

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424: お茶会のテーマ

今回のお茶会のテーマは『槿花一日(キンカ

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423: たくさん、ありがとう

当初、心配されていた雨に降られることもほ

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422: 祈り

自分にとって重大な出来事が間もなくやって

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421: 夕刊の記事

9月25日(土)付、中日新聞の夕刊の記事、

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420: お茶会準備(2)

お茶会まで後10日余り。昨年の反省点を省み

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419: 朝の4コマ

ある日の朝の出来事。自宅からさほど遠くな

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418: 和三盆の加寿貞良

「加寿貞良」と書いて「カステラ」と読む高

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417: 9月と10月のお茶

このところ、セミナーの準備やお茶会の準備

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416: お茶会チケット

紆余曲折を経て、ようやく白鳥庭園でのお茶

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415: 夏の終わりに

気が付けば8月も終わり、平年であればそろ

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414: どこにも行かないよ

ロ・ヴー通な方はすでにご存じの方もいらっ

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413: お茶会準備(1)

昨年に引き続き、今年は、10月3日(日)に

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412: 天職

およそ「成功マニュアル本」とか「成功哲学

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411: ヤマザキマザック美術館

地下のトラットリアでお腹を満たした後、本

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410: トラットリア・トペ

久しぶりのお休み、オープン前から行きたい

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409: お茶作り、その後(2)

中津川でのお茶作り研修の様子が、中日新聞

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408: 鵜飼いとお茶会

8月8日、ジイヤ様が何やらおもしろい大人

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407: 楽山居

 元代の有名な山水画「富春山居図(台北故

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406: 寿眉、8月のお茶

7月、あまりにも忙しくて、月替わりのお茶

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405: お茶作り、その後

お茶作りの日、茶園の金さんこと王子さまと

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404: 十人十色といいますが‥(3)

茶葉を乾燥させるために、他の人と茶葉が混

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403: 十人十色といいますが‥(2)

殺青とは、茶葉に熱を加えて、これ以上茶葉

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402: 十人十色といいますが‥(1)

今月最後の大きなイベント、王子様の茶園で

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401: 東京研修(アウトプット)

今回の研修で、何が一番不安だったかと言う

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400: 東京研修(きっかけ)

行って参りました。『中国茶アドバイザー/

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399: 地元の銘菓

名古屋に生まれて数十年。都会とはいえ、東

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398: 運命の出会い、その後

出会ったその日「鳥肌が立ってきた」と王子

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397: 茶の世界史(Liquid Jade)

『中国茶アドバイザー/インストラクターの

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396: いつか王子様が

午前中の講座を終えた、とある水曜日の午後

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395: 香港からのお客様

6月のある日、丸顔のニコニコ笑顔のおじさ

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394: 梅ジャム

そろそろ去年の梅酒から梅を引き上げて梅ジ

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393: 青梅のココット

ようやく梅雨らしくなった、と言えば聞こえ

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392: TO DO LIAT

お茶仲間のHさんから出張で名古屋に来ると

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391: 加勢以多

ちょっと珍しいお菓子をいただきました。「

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390: 文字のサイズ

新茶が揃ってきたので、メニューの書き換え

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389: 開化龍頂

2ヶ月ぶりの『今月のお茶』復活です。4月

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387: 今年最初の‥

「たまや~!」ということで、昨夜仕事を終

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386: 夏のデザート

ある日のこと「こんなのがありましたよ~♪

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385: 一枚の写真

『MOMENT 本多孝好:著』を読んだ。

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384: 白練りショコラ

ある人から岐阜に面白い素材を使ったチョコ

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383: たくさんの感謝とちょっぴりの反省

ゴールデンウィーク前からの怒濤のような忙

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382: 『新しい』のが偉いのか

ここに並んでいる二つの龍井茶。どちらも明

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381: 分身の術

ようやく、と言うかやっと最近『分身の術』

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380: 勘違いと監督と

ロ・ヴーには、たまに、というか時々外国人

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379: アンティーク

10年も経つと、さすがに店の備品などもガタ

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378: 10年分の感謝をこめて

おかげさまで、5月5日、ロ・ヴーは無事10

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377: 利休の麩の焼き

千利休の命日は旧暦の2月28日ではあるもの

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376: ポイントカードとニックネーム(2)

ポイントカードができてから、お客様に名前

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375: ポイントカードとニックネーム(1)

ある時期から、ロ・ヴーでは『ポイントカー

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374: ゆかいなスタッフたち(3)

しばらくして、ロ・ヴーに3人目のスタッフ

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373: ゴールデンウィークの予定

10年分のスタッフの皆さんのことをまだまだ

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372: ゆかいなスタッフたち(2)

ロ・ヴーオープン当初、店の営業時間は、11

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371: ゆかいなスタッフたち(1)

個人的な見解を言わせていただけば、仕事と

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370: ロ・ヴー10年愛:初めてのテレビ出演

今年の5月5日で、ロ・ヴーは10周年。過ぎ

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369: ちょっとだけお知らせ

皆さま、いろいろご心配下さってありがとう

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368: 松ヤニ

ここ1週間ほど、ずっと体調不良で、お久し

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367: 啓翁桜

名古屋では、そろそろお花見ピークかな?と

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366: ユスラウメ?

この花は何でしょう?3年ほど前に「ユスラ

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365: サクラ・さくら

覚王山にある日泰寺のすぐ近く、お店から見

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364: 新茶の第一便

忙しい時に限って、いろんな事が何故か同時

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363: お知らせ

誠に勝手ながら、3月27日(土曜日)のロ・

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362: 似てる?

相変わらずドタバタと過ごしつつも、少し前

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361: 犬山の『世界のTEA TIME』

16日の火曜日、犬山までイベントの打ち合わ

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360: また会う日まで

楽しかった時間はあっという間に過ぎていき

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359: 自慢の沖縄(3)

沖縄最終日。最終日と言っても、正味1日半

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358: 自慢の沖縄(2)

酔っぱらうというほどでもないけれど、ほん

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357: 自慢の沖縄(1)

いつものことながら、あれやこれやと仕事に

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356: 3月のお茶

2月は28日しかない。だから、あっという間

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355: チップ

年度末のせいか、この季節になると、ロ・ヴ

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354: 激戦区

激戦区と言えば、いろいろなケースがあると

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353: 3つのT

普段使わない脳細胞を酷使したので(笑)、

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352: 牛のA

先日、ちょっと面白い本を読んだ。原題は『

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351: ブクブク茶

いよいよブクブク茶の茶室のある浦添市へ。

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350: 言葉遊び

先日、第一生命企画の「サラリーマン川柳(

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349: ついでのつもりが‥

工房を後にして、そろそろ『ブクブク茶(正

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348: 読谷「やちむんの里」

翌朝8時にホテルのロビーでTさんと久しぶ

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347: 2月のお茶

沖縄紀行の先を急ぎたいのだけど、その前に

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346: 約束の沖縄

仕事の合間を縫って、駆け足で沖縄に出かけ

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345: ニオイ系食べ物

昨年ベトナムのフエに行った際、ずっと気に

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344: 学者と商人

月に一度、煎茶小川流家元の小川後楽先生に

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343: 烏龍茶活用法

飲み終えた後の、茶葉の再利用方法。少し前

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342: 小ざさの羊羹

1月早々、小ざさ(おざさ)の羊羹を頂きま

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341: 春風

 春風(しゅんぷう)   春風先発苑中梅

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340: 試験の後

巷では、センター試験も終わり、少しだけヤ

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339: 天津のお茶

昨年、秋も深まる頃、我が家にやって来た天

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338: 1月のお茶など

あれよあれよという間に、1月も三分の一が

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337: 歳寒三友

古来、中国では「松・竹・梅」を『歳寒三友

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336: 三社めぐり

例年の如く、新年初仕事の朝一番は、ロ・ヴ

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335: つぶやいてみる?

新年最初のメールは、福岡のネット友人との

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334: 笑門来福

明けましておめでとうございます昨年は、皆

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333: 青天の霹靂

あまりにも青い空を見ると、思わず思い出す

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332: お茶関連本

この1年を振り返ってみると、およそ「お茶

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331: 地味?シック?

今年もクリスマスの季節がやって来ました。

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330: カーブチー

ある日、沖縄から荷物が届きました。送り状

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329: プライスレス

少し前のクレジットカードのテレビコマーシ

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328: ホーチミン(2)

今日は出発までフリータイム。過ごし方の基

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327: 12月は英徳紅茶

今年も残りわずかとなりました。忙しいのは

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326: ホーチミン(1)

前回は、市内を観光する時間がほとんどなか

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325: 嬉しい誤算

行って参りました。額田郡幸田町の、某組織

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324: ホーチミン市国家大学

ホーチミン市1日目。午前中は『ホーチミン

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323: 予感的中

そもそも1週間お店を休業すると決めた時点

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322: ダラットに遊ぶ

翌日は朝の『スアンフーン湖』のお散歩に始

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321: ソフィテル・ダラット

宮殿という名に相応しい『ソフィテル・ダラ

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320: 二年越し

最初に話をしたのが去年の夏の終わり。相手

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319: 再び、ダラットへ

早朝、ダラットへ。前回はプロペラ機だった

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318: スペシャル・エージェント

今回のツアーでお世話になったのは、旧知の

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317: いきなり、ハプニング

無事、帰ってまいりました。楽しい思い出と

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316: ベルリン、ユーゴ、そしてベトナム(2)

社会主義国はベルリンだけで十分だったはず

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315: ベルリン、ユーゴ、そしてベトナム(1)

1989年11月にベルリンの壁が崩落してから約

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314: 11月は『北斗』

何となく特急列車を連想してしまいそうな名

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313: 覚王山の秋

10月中旬頃から12月の中旬にかけて毎年恒例

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312: 幸せの連鎖

お店には、男性、女性、友人同士、ファミリ

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311: 暗号メモ

月に1度、煎茶小川流家元の小川後楽先生か

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310: オリーブ・ドルチェ

夏の間、お日様の日射しをいっぱい浴びたロ

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309: キンモクセイの頃

ある秋の日の午後、とあるご婦人が来店され

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308: 日本はどこに?

11月10日から、再びベトナムへ行くことにな

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307: 夢の競演

いろいろご意見はあるでしょうが、夢の競演

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306: クリかクマか

『天高く‥』とは良く言いますが、本当にこ

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305: 名前はジャスミン

過去10年間で最大の台風が上陸するというニ

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304: 10月のお茶

10月の第1週目は、地元のお祭りがあったり

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303: ハ行の話

椙山女学園大学の関連の『食と健康通信』と

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302: ラデュレ登場

9月17日についに名古屋のタカシマヤの2Fに

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301: ハイビスカス・ローゼル

彼岸花に負けないくらい、赤の色が印象的な

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300: 鬼も笑う

ここ最近、企画とスケジュール提出の締めき

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299: 羽二重餅

お土産などに頂くものの中に、「名物」と呼

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298: アイドル!

これはロ・ヴーの営業カレンダーです。 楽

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297: ミッション

11月にロ・ヴーで『ベトナム研修ツアー』を

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296: 同調

とにかく忙しい。ボスは「お腹が痛くなる予

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295: 欲しいのは、キミだけ

夏らしくない夏のある日のこと、何となく以

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294: 9月のお茶

いろいろ候補はあったものの、9月のお茶は

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293: 雑草

カリキュラムと企画原稿の提出に追われて、

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292: 月光白生茶

今年、とても面白いお茶が入荷しました。一

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291: 当たり?

8月最終のティーテイスターの講座。何と、

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290: 茶室:清羽亭

先日、日本茶(煎茶)の先生方との集まりの

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289: 二つの国

今、あるクラスの講座で「お茶の歴史」を学

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288: 追記:旅の終わりに

ベトナム旅行記の中で、書ききれない所もた

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287: 糸口

ブログを読んで下さっている方の中には、も

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286: ミスター・サイゴン

夜、マジェスティック・ホテルにある、あこ

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285: 中華の街、チョロン

話があちらこちらへと飛んでしまいましたが

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284: 虫の声

今夜、虫が鳴いているのに気が付きました。

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283: 8月のお茶

雪の青、と書いて『雪青(せっせい)』。目

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282: ベトナム時間

夕方になって急に強い雨が降ってきた。「も

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281: ロケのお知らせ

今日はちょっとしたお知らせです。8月8日

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280: チリメン山椒

長かった東海地方の梅雨もようやく明けたよ

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279: 似てはいますが‥

ベトナムのことばかり書いていると、まるで

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278: 美味しいダラット(2)

年代物のホテルのエレベータ。鉄製の重い扉

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277: 美味しいダラット(1)

昼も夜も「とりあえずビール」で始まる食事

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276: 夏休み、夏祭り

世間では、いよいよ夏休みに突中。25日(土

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275: 朝摘みトマト

あきれかえるほど蒸し暑い名古屋の夏。こん

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274: 天空の茶園

ダラットの空港から茶園のあるジリンまで約

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273: ダラットへ

ダラットはホーチミン・シティから飛行機で

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272: 7月のお茶

毎日暑い日が続きますねぇ。普段お昼間に外

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271: 空港での出来事

早朝のホーチミン市、タンソンニャット国際

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270: 最後の王朝、フエ(2)

昼食の後、ドンバ市場へ。南北に細長いベト

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269: 最後の王朝、フエ(1)

ガイドブックなどによると、フエ(ユエ)は

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267: フエへ

航空券の予約確認書(eチケット)の内容を

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266: 旅のはじまり

かつて、旅の関係の会社に勤めていた私にと

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265: 行き先 Part2

さて、そろそろ月が輝き始めたようなので(

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264: 京都の西湖

「西湖」と言えば、中国は浙江省杭州にある

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263: 水まんじゅう

蒸し暑くなってくると、ヒンヤリとしたお菓

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262: 実り

昨年の秋からロ・ヴーに仲間入りしたブルー

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261: 魯山人の美

NHK岐阜カルチャーでの講座を終えた後、せ

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260: 3レターコード

少し前のこと、前の職場の同じ支店で働いて

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259: まるで本物

去年の7月、夏の暑い最中に「幻の東方美人

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258: 6月のお茶

ついに東海地方も梅雨に入りました。今日は

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257: 物理は難しい

たくさんの「梅の実」をいただいたので、昨

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256: 夢に見た楽園

ほぼ1ヶ月前のこと。忙しいと言いながらも

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255: 女の子、ガンバレ!

今から50年以上も前の1955年、海外のメーカ

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254: お茶会 名脇役たち(4)

花について。今回皆さまに配布した「茶会記

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253: お茶会 名脇役たち(3)

千利休の「朝顔の茶会」は、あまりにも有名

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252: お茶会 名脇役たち(2)

お茶会で「茶菓」といえば、脇役どころか準

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251: お茶会 名脇役たち(1)

お茶会の主役が「人」、ということはもちろ

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250: お茶会をしよう!(5)

「お茶会まであと1週間」と言ってから、月

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249: お茶会をしよう!(4)

お茶会まで、あと1週間。これを「もう1週

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248: お誕生ケーキ

「お誕生日と聞いたのでケーキ、持ってきま

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247: 今月のお茶

先月に引き続き、今月のお茶もありません。

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246: 青い月の奇跡

先日、映画の『レッドクリフ PARTⅡ』を見ま

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245: 行き先

今日はロ・ヴーの誕生日。2000年に産声をあ

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244: お茶会をしよう!(3)

お茶会まで後20日あまり。正直、ほとんど学

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243: 頭痛のタネ

清明節前後からゴールデンウイークにかけて

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242: 天目茶碗

この4月から「宋代のお茶」についてを教え

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241: まねぶ

「まねぶ」と「学ぶ」は同源で「真似る」つ

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240: お茶会をしよう!(2)

白鳥庭園な理由。お茶会の会場は、ロ・ヴー

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239: 最近の感動

最近、小さな感動がたくさんありました。小

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237: お茶会をしよう!(1)

『そうだ、京都行こう』ではないけれど『そ

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236: お茶とお花と笑顔の‥

昨年の夏頃までは「元気なナゴヤ」と言われ

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234: 至福の一杯

とある日の夕方、仕事の打ち合わせのため中

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233: 花泥棒

先週の出来事。久しぶりの完全休業日明け、

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232: 新茶三昧

明日(というか今日)は「清明」。いよいよ

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230: 水琴窟

一見、普通の蹲踞のようですが、実はこれ「

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229: 木登り

つい先日、北海道からお客さまが来店されま

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228: 綺麗さび

とある茶室からの風景。障子窓を開けると春

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227: 生キャラメル

北海道のおみやげに田中義剛さんが経営して

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226: 花も嵐もジャスミン茶

連休最終日の昨日、そろそろ桜が咲き始めた

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225: お茶と仏教とロ・ヴー

中国茶だけでなく、日本茶や紅茶を勉強し始

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224: 思い出に

JRと名鉄の衝撃から早1週間。(詳細はこ

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223: 衝撃

「衝撃が走る」と書いた部下に対して、紙に

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222: 余白の楽しみ

「智積院講堂襖絵完成記念 田渕俊夫展」に

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221: 3月は都匀毛尖

お店のメニューに『黎平香茶』という貴州省

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220: 4月には、新しい場所で

長年お世話になっていたNHK文化センター

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219: 黄色の素粒子

毎年の事ながら、ついに来てしまいました。

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218: 居場所

『反貧困―「すべり台社会」からの脱出 著

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217: 入間研修(寄道編)

今回の研修で一番の収穫は、杭州でご一緒し

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216: 入間研修(着地点)

プレゼンの順番はくじ引でもするのかと思っ

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215: 入間研修(移動編)

東京という街はとても不思議だ。例えば、新

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214: 入間研修(序章)

以前から「遠い!」とブツクサ言っていた入

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213: 気分はいつも‥

政局という舞台がドタバタ劇場化してくると

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212: グーテ・デ・ロワ

食べ物ネタ続きですが、もう一つぜひに。フ

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211: ピエールとかポールとか

1月末から2月のバレンタインデーまでの期

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210: もやいこ

1月中旬から、あちらこちらといろいろな場

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209: もうすぐ入間研修

以前、我が母が『ニンゲン研修』と読み間違

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208: 2月は頭等奨のお茶

『中国茶アドバイザー/インストラクター』

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207: 壁のあるところ

新年会でたまたまヨーロッパにおけるお茶に

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206: 中国茶アドバイザー/インストラクター

今日、2月1日は『中国茶アドバイザー/イ

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205: お知らせ

急なお知らせになってしまいましたが、2月

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204: 新年会

『中国茶アドバイザー/インストラクター』

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203: じまんの草餅

実は「お餅大好き」である。幼少の頃は、年

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202: 侮れません

店をオープンした頃は、取材でメディア関係

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201: 試験前につき

毎月のことながら、月末近くになると、ドタ

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200: 梅の香

    君ならで誰にか見せむ梅の花   

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198: 奇跡の1個

とあるご縁があって、先日、常滑の陶芸家、

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197: 朋有り、遠方より‥

世間では、お正月休みが終わったと思った途

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196: 1月のお茶

お正月の蘭茶に始まり、凍頂烏龍茶、岩茶:

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195: 一抱えの早い春

昨年の今頃、ロ・ヴーでは一足早い春を告げ

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194: 御礼

時々、コメントや拍手のコメントに「鍵付き

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193: 春蘭

昨年末から年始にかけて、ドタバタと慌ただ

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192: 過去も未来も

明けましておめでとうございます。昨年の今

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191: ゆず

「ゆず」といって真っ先に思い浮かぶもの。

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190: 沖縄の1枚

8月、沖縄へと帰っていった元生徒さんから

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189: 大人のための絵本と‥

その昔「give and take じゃなくて give an

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188: 燗のつけかた

鬼の霍乱とでも申しましょうか、ここ2~3

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187: お元気ですか

「お元気ですか。今年こそ会いたいですね」

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185: クリスマス・メモ

クリスマスまで、後1週間ほど。ロ・ヴーは

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186: 把酒問月

先日出かけた『なばなの里』。光のトンネル

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184: おことうさん

「御事多さん」と書いて「おこたさん」では

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183: なばなの里へ(2)

噂に聞いていた『なばなの里』のイルミネー

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182: なばなの里へ(1)

休業日の木曜日、とはいうものの仕事の関係

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181: 12月のお茶

早いもので12月も1週間が過ぎようとしてい

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180: ノルウェーからHELLO!

今日の午後、どこからどう見ても「外人さん

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179: 歴史は生きている

日曜日の朝、ボスから聞いたお茶関連の最新

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178: イロハモミジ

ロ・ヴーから徒歩1~2分の所にある『揚輝

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177: アッパレ!

3連休中日の2日目はお天気も良く、まさに

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176: スケジュール帳

このところ、来年の新規講座についての問い

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175: ドームやきものワールド

毎年恒例となった『ドームやきものワールド

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174: ロマンス・オブ・ティー

8月にこのブログの中で少しだけ紹介したこ

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173: 京都 紫野

なぜか最近、私の周りではまたまた密かな京

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172: たわわな柿

暦の上では冬とは言うものの、肌に感じる感

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171: クローズアップタウン

10月上旬あたりから、ほぼ毎週のように水・

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170: 11月のお茶

11月のスペシャル・ティーは、映画『レッド

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169: 三国志と中国茶

ロ・ヴーには、「実は『三国志』のファンで

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168: 記号と象徴

「名前は単に記号でしかないから」と言った

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167: 青い空から

月捲りのカレンダーも残すところ後2枚。そ

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166: 納豆談義

花が咲いたのは庭ではなく、なぜか「納豆談

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165: シュールな空

10月25日から、覚王山の日泰寺参道で毎年恒

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164: 台湾紅茶と魚池

10月25日付の中日新聞朝刊に『「台湾紅茶の

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163: 100年の後(のち)

「十年をひと昔というならば、この物語の発

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162: ローズマリーのなぞ

青空が広がる暖かな秋の日の翌朝、店の前を

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161: 右脳と左脳

正直なところ、自分でも時々「左脳が一部欠

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160: 満月に誘われて

嬉しい知らせが届きました。出産のため、実

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159: 菊花酒

2年近く前に作った『菊花酒』。10月7日(

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158: 秋まっさかり

正直、私の住んでいる自宅から名古屋の街の

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157: 美人の法則

南北朝時代の中国に「王粛」という人がいた

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156: お風呂読書

夏の間お休みしていた「お風呂読書」を再開

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155: キンモクセイ

覚王山の駅からお店に向かう途中、ほんの一

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154: 10月のお茶

早いもので、今年も残すところ後3ヶ月とな

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153: 国慶節

今日、10月1日は中国の『国慶節』だ。先日

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152: 衣替え

急に涼しくなってきました。夏が終わったら

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151: 天高く‥

「天高く馬肥ゆる秋」には、まだ少々早いよ

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150: 答族侄僧中孚贈玉泉仙人掌茶詩並序

十五夜が過ぎ、本当に月の出る時間が遅くな

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149: ビター or スウィート?

つい先だって、ボスの元教え子(専門学校)

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148: 幸せのお菓子

例え日帰りであっても、旅のクライマックス

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147: 南禅院、そして

南禅寺と言えば、因縁のお豆腐事件のあった

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146: 月餅いろいろ

十七夜のことを『立待ち月』、十八夜のこと

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145: 十五夜

昨年の中秋の名月は平日だったこともあり、

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144: 京都・金地院へ

最初に見たのは美容院で見た雑誌だったか。

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143: 奈良「西国三十三所」

ちょっとした縁があって奈良国立博物館の特

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142: 9月のお茶

あれやこれやとしているうちに、9月もすで

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141: ちょっとお知らせ

ちょっとしたお知らせです。 「ブログは読

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140: 茶藝の試験

土曜日の午前「茶藝講座」の試験が行われた

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139: 総理のドーナツ

東京へ行ってきたお土産にと『クリスピー・

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138: ナイト!

ナイトと言っても「night=夜」の意味では

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137: お気に入りの1枚

ここに1枚の絵がある。冷蔵庫に、無造作に

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136: 雨、雨、雨

久しぶりに休日だった木曜日の昨日、なぜか

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135: 金平糖

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康は、愛知が誇

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134: ご機嫌は?

「闘茶」イベントの話には、実は続きがある

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133: 「闘茶」イベントの後先

8月23日、映画『闘茶』の公開初日、うちの

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132: 帰り道が‥‥

相も変わらず、休業日だというのにお仕事全

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131: 2年前の王子

例えば2年前、25歳だった人は27歳になる。

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130: コインパーキング

ロ・ヴーと道を挟んだ向かい側にコインパー

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129: 1930年代

しつこく、1930年代の話の続き。(笑)1873

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128: インドシナ

「ベトナム」と聞いて思い浮かぶのはドイモ

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127: お盆の風物詩

巷では、いよいよ企業さんがお盆休みに突入

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126: オリンピック

8月8日、北京オリンピックが開幕した。テ

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125: 「もう」と「まだ」の間

今日(すでに昨日のことになってしまったが

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124: 水鳥のごとく

『仕事は水鳥のごとく』何年か前、何かの記

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123: 闘茶、という映画(番外編)

伏見ミリオン座での「闘茶」の公開日が決定

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122: 済公佛茶

前回に引き続き漢字四文字。四文字熟語では

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121: 仙橋抱翠(せんきょうほうすい)

今日で7月も終わり。カルチャーさんへのカ

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120: 号泣

講座カリキュラムの提出まであと二日。仕方

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119: アナベル・リー

上海ブランドの一つに『アナベル・リー』と

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118: 夏祭り

朝の栄、茹だるような暑さの中、足下からふ

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117: 台湾こぼれ話

台湾研修から戻り、気が付けばはや2週間。

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116: 黒糖ドーナツ棒

人は、出会ったその瞬間から別れへの一歩を

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115: ビフォー・アフター

前にも言ったと思うが、テレビとかラジオと

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114: 台北へ

呉先生の工房で予定外の長居をしてしまい、

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113: 呉政憲先生(人福在壺)

茶壺作家:呉政憲さんの工房まで、観光バス

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112: 茶業改良場

どこかで見たことのある、なぜか懐かしいよ

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111: 文武廟

まずここで1件修正。先日、台湾のライチの

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110: お知らせなど(7月のお茶)

月末月初にお休みをすると、気が付けば仕事

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109: 日月潭へ

先回の温泉話と前後してしまうが、新竹から

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108: 日本人ですから

訪れた東方美人の茶畑、実は包種茶と凍頂烏

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107: 麗しの東洋の美人を訪ねて

時々、人生って不思議だと思うことがある。

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106: 磨くつもりが…

「女を磨いて来ます!」と張り切って出かけ

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105: 黒いイガイガ

初めて黒のイガイガをパンジーの植木鉢で見

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104: コンフィチュールとジャムの話

コンフィチュールってフランス語でジャムの

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103: これも地球温暖化?

6月の、とある日の朝。店の前を掃除して、

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102: 闘茶、という映画(5)

「闘茶」とは文字通り闘うお茶。つまりお茶

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101: 杭州研修まっただ中

6月19日から、『中国インストラクター/

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100: 闘茶、という映画(4)

上の画像は、王(ワン イェミン)監督のサ

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98: 中国駐名古屋総領事館

今日、名古屋にある「中華人民共和国駐名古

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97: 闘茶、という映画(3)

正直、この映画については、7月上旬若しく

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96: 闘茶、という映画(2)

約束の火曜日、1本の電話が鳴った。相手は

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95: 闘茶、という映画(1)

この夏、「闘茶」という映画が公開される。

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94: 梅の雨

梅の雨、と書いて梅雨(つゆ)。漢字が中国

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93: 孫悟空の毛

なぜか仕事というものは、忙しい時に集中す

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92: 6月のお茶

先月末からドタバタ(毎月のことですが)と

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91: 今年最初の

今年初の花火をみてきました。   

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90: 何十年ぶり?

水曜日の夜、甥と姪がセットで我が家にやっ

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89: ソムリエいろいろ

「ソムリエ、と言えばワイン」というのはす

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88: セミナーこぼれ話

5月31日(土)は、「All About [中国茶] ガ

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87: 5月31日まで

「ロ・ヴー特別セミナー」の5月31日まで

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86: 愛と哀しみの果て

「愛と哀しみの果て(アフリカの日々)」の

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85: ご親切に‥

今日、仕事から戻ったら「名古屋市国民健康

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84: 琥珀糖

ゼラチンか寒天かと言われれば、迷わずゼラ

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83: ナゴヤ人のための

「ナゴヤ人のための中国魅力発見マガジン」

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82: ホーム

インターネットのブラウザを立ち上げ、最初

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81: お父さんだって

「本当は家族に愛されたい」のだそうです。

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80: カキツバタに思うこと

アヤメとカキツバタの季節も、まもなく終え

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79: 茶馬古道に咲く花

昨日(と言っても月曜日)、お客さまと「四

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78: 母の日によせて

この時期、今更ながらではあるが、ちょっと

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77: 急ぎ、お知らせ

ロ・ヴーのHPで、すでにお知らせしている

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76: ぴょんぴょん

ここ最近、嬉しいことが立て続けにあった。

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75: あかだとくつわ

喫茶文化が日本に広まるきっかけとなったの

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74: 5月5日

5月5日は子どもの日。端午の節句などと言

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73: 5月は陽羨雪芽

勘の鋭い方はもうおわかりかもしれませんが

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72: 久しぶりの休日

久しぶりに「お仕事モード」のない休日。日

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71: 女神の薬草

「Thea」は、ドイツのケンペルが最初に使っ

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70: タイムラグ

先週の木曜日、大好きな(と強調)小川先生

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69: カレンダー以下です

この時期になると、聞いてもしょうがないの

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68: タケノコの話

4月のお茶を「顧渚紫笋茶」にしたのは、ち

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67: セミナーの後で

3月の特別セミナーでのこと。いつもは、講

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66: とまどいの理由

文化が違うと発想も異なる。これはいつも私

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65: セーフ!

二十四節気のいよいよ「穀雨」という日の前

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64: 如春庵と鈍翁

「益田鈍翁画像」原三渓が伊豆長岡の別荘で

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63: もみじの花

火曜日の午前、私がとても憧れている女性の

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62: アフリカの日々(3)

「アフリカの日々」について書いている中、

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61: モクレン

<モクレン> ・木蓮(もくれん)科モクレ

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60: 4月のお茶は

今から遙か1200年以上も前、唐(中国)の『

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59: アフリカの日々(2)

先回の続き。映像と文字の相乗効果によって

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58: アフリカの日々(1)

ある物語があるとする。例えば、小説が映画

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57: 新茶に酔う

今朝、荷物が届いた。「おお~っ!」と思わ

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56: 魔法の鏡

この4月から「特定健診・特定保健指導」な

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55: サクラ ガ サイタ

 五分咲きの桜も一気に満開になって、まさ

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54: お引っ越し

土曜日からお引っ越し作業をしています。と

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53: 森川如春庵の世界

名古屋市博物館開館30周年記念特別展「茶人

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52: タブの実

「この実は何の実ですか?」「食べれますか

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51: ヘッダーの写真は

ヘッダー部分の写真ですが、どこか解ります

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50: 春分も過ぎると

最近ちょっと面白いな、と思ったことがあっ

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49: 衝動買いの101曲

中学の音楽鑑賞の授業で、粋なことをした女

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48: この頃

「3月4日(火)~9日(日)に開催が予定さ

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47: ついうっかり

「後悔先に立たず」とは良くいいますが、引

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46: 春来るらし

金曜日には、まだまだ固い蕾だったのに、今

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45: ロンドンで学んだこと(1)

名古屋生まれの名古屋っ娘の大部分は、進学

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44: 「本当のおいしさ」とは?

春に向けて「そろそろ新しいデザート(ソー

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43: メイド・イン・モルディブ

<モルディブ共和国 (Republic of Maldiv

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42: 8回目の春に

その彼が、店に初めてやって来たのは、小学

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41: 3月のお茶など

いろいろ悩みましたが、3月のスペシャルテ

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40: 「道」と名のつく習い事

ある人から「池坊名古屋支部 いけばな池坊

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39: 鄭成功と近松門左衛門

身内びいきと言われるかもしれないが、うち

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38: 「蘭の香り」に異議あり!

閉店間際の時間帯になってくると、そろそろ

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37: 三国志のお茶

「三国志の中で主役(劉備)がお茶と皇帝の

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36: メンデルスゾーンに夢をのせて

今日は、ちょっとステキなおじさまのストー

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35: 7月、雪の日に

雨、ではなくて今朝は雪が降っていた。つい

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34: お褒めいただき…

先週末のこと、郵便物をチェックしていたら

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33: 嬉しい訪問客

ある日の閉店時間まぎわの出来事。思いがけ

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32: さがしもの

「男前」の言葉を聞いてから、ずっと気にな

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31: 「愉しみ」ではダメですか

2月も20日を過ぎると、そろそろ4月以降の

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30: 男前ですね

某食事会でのこと、「最近では珍しくないん

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29: システムダウン!

ちょっとまとめたい内容の文書があったので

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28: 卒業

今日は、『中国茶アドバイザー/インストラ

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27: 新聞の活用法

毎週、水・木曜日は店の休業日。とは言う物

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26: 世界の三大嗜好飲料飲料は…

2月に入ってすぐ、年下のボーイフレンドか

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25: シンシンと

今朝、家を出るときの鈍色の空を見て「来る

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24: お知らせなど

今日はちょっとお知らせです。少し前になり

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23: 赤心慶福

古のかなた中国では、清明節に間に合わせる

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22: マダガスカルの水草

「マダガスカル」と言えば、バニラビーンズ

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21: 立春に思うこと

今日は立春ですね。いよいよ春のはじまりで

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20: 翠玉と水仙の花の香り

昨日は、ほんの3輪ほどしか咲いていなかっ

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19: 備前焼にナルキッソス

以前からお店のカウンターの上に似合う陶器

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18: 今時の若者 VS 昔の若者

通勤ラッシュを少し過ぎた頃の地下鉄、いつ

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17: 美味しくお茶を入れるということ

今日(昨日の29日)は、ホテル グランコー

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16: がんばれ未来の巨匠!

ボスが教えている学校の生徒さんから、手作

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15: 産みの苦しみ

「ct-aiの会」は、『中国茶アドバイザー/

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14: お茶の文化史

今日は、私の敬愛してやまない、煎茶小川流

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13: 良くも悪くも、京都

なぜか最近、お店ではちょっとした京都ブー

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12: 小論文と新聞のコラム

記憶が定かではないが、小学校低学年の頃、

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11: 杭州の梅の花

1月16日、杭州では例年より1ヶ月早く梅の

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10: 白洲次郎さんと阿里山高山茶

1月も半ばを過ぎてしまいましたね。そうい

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9: 講座や中国茶のセミナー

この時期になると、4月スタートの講座のカ

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8: 小正月

1月15日は、小正月でしたね。本来は、小豆

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7: トプカプ宮殿の焼き物、その後

先日見に行ってきた『トプカプ宮殿の至宝展

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6: 禁じられた場所?

ハレム(後宮)の語は、アラビア語で「禁じ

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5: <1+1=2>じゃないこともある、と思う

昨日は、今年最初の「中国茶講座」でした。

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4: 一輪ほどの春

 「梅一輪 いちりんほどの 暖かさ」 服

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3: 日本は狭いが…

日常の待つ都会へと帰る人、故郷から元気に

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2: 2008年初仕事

 毎年、ロ・ヴーの仕事始めは、1月3日。

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1: あけましておめでとうございます

2008年がいよいよ始まりました。毎年、新し

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